俺は痴漢がしたかった!??JK指導!毎朝痴延のバラ色通勤??第5巻[アロマコミック]


アロマコミック
2016年08月23日
朝の車両内は熱気と息苦しさで俺の気分をいつも落ち込ませる。
そんな大嫌いな満員電車がいつしかバラ色通勤へと変わっていく!

…いつものように込み合う電車に乗り込み会社へと向かっていた。
すると潤んだ瞳で俺を見つめる一人の美人女子学生と目が合い、しばらくの間、見つめ合う二人。
俺に一目ぼれしたか?そう思ったのもつかの間…
よく見ると後ろのオヤジに股を弄られ、胸を揉まれ、恐怖からか声も出せずに目で俺に助けを求めていたのだ!
もちろん俺は男らしく助けに行こうとした…その時だった…緊急事態発生!
女子学生を痴漢男から助けるためにとった行動が不条理な結果を生む事に…
そしてその出来事が俺の人生への大きな変化となる!